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2006年9月11日 (月)

皇帝の花道

●F1グランプリ2006 第15戦・イタリア

 遂にミハエルがその去就を明らかにしましたね。個人的には、「グダグダになる前に引退を決めてくれて良かった」ってトコでしょうか。その執念が実った今回の快走、そしてライコネンの呪いが乗り移ったかのような(蝶失礼)、アロンソ痛恨のエンジントラブル。あっという間にポイント差も縮まってしまい、残りのレースも全く気を抜けない状況であります。いよいよアジアラウンドだ!

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» シューマッハ、“引退”後任はライコネン [毎日が暇人]
ミヒャエル・シューマッハー(37)=ドイツ、フェラーリ=が予選2位から逆転し、1時間14分51秒975で今季6勝目、前人未到の通算90勝目を挙げた。同選手はレース後、今季限りの引退を表明した。 優勝後のインタビュー &nb...... [続きを読む]

受信: 2006年9月11日 (月) 02時04分

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