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2008年6月24日 (火)

『true tears』富山版12話

 いよいよ、比呂美さんの勝負ポニーテールが通用しない(笑)、問題の12話です。いやはや初めてコレ観た当時は、それまでとの作品内の温度差にかなり愕然とさせられ、一週間ずっと軽く情緒不安定だったりしたのも、今ではまァ良い思い出です(苦笑)。ここにも結構テンパった書き込みをしたりしてしまったのですが、そうした気分も含めて敢えて記録しておきたいと思ったから、出来るだけ率直に書き留めたつもりでありました。そんな一喜一憂する様こそが、リアルタイムで(思い入れのある)作品を追っている醍醐味だと云えましょうし。勿論、最後には納得のいく結末を見せてくれるはずだと云う願いも込められてはいましたが。…この回観返すたびに、お話の内容よりも、あの頃の自分の様々な感情が鮮やかなまでに呼び覚まされてしまって、ドラマ云々ってーのがこんな風に二の次になってしまうのは何ともかんともッス(笑)。

 因みに、城端桜祭りで販売されていたあいちゃん焼きは、本当に(火力不足なのと予約が立て込んでいたせいで)半生っぽかったそうです(笑)。ピチピチの小麦粉~。

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