2012年1月31日 (火)

『Another』#04 Put flesh -輪郭-

 『Another』カテゴリー新設。と云う事で、これからも地味にやっていきます(笑)。しかし、キャプ中に救急車が何台も通っていった(いきなり「左に曲がります」とか聞こえて、変な声が一緒に録画されてるのかとマジびびった…)のはかなり来るものがあったり(近所で事故かなんかみたい…)。

 お話は…って、あまり書く事無いなあ。やはりこの作品は実際に観て感じてもらうしか。

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 やっぱり夜見山は富山にあるのでしょうか?(泣笑)。
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*以下、閲覧御注意を。

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2012年1月24日 (火)

『Another』#03 Bone work -骨組-

 現実逃避のため、今週の怜子さんから(笑)。…彼女は彼女で色々ありそうではあるけど……。
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 とにかく今回は息が詰まる思い。まさに恒一君のリアクションそのままですよ…。

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 以下は、ネタバレ&アレな画像炸裂なので閲覧御注意で…。

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2012年1月17日 (火)

『Another』#02 Blueprint -思惑-

 望月君は男の子だったんだね…(キャラ一覧で女子にしちゃった。直します…)。それにしても30分短いよ! すごくいい所で“つづく”なのは絶妙。町並みが城端っぽかったのは気のせい?w 次回も楽しみです。

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 だって、どう見ても男の娘女の子だよ…。
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2012年1月10日 (火)

『Another』夜見山北中学3年3組一覧(最新修正版)

 自分用備忘録として作ってみました。名前とかは勘弁w(*望月くんを男子に編入しましたw)。

*男子
33m


*女子
33w


…ぶっちゃけ地味な顔ぶれですよね(笑)。いや、作品的にはこれで全く正解なんでしょうが。

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『Another』#01 Rough sketch -素描-

 うむ、怖かった…。面白かったけど深夜にコレなんて、部屋の照明全開じゃないと観てられない(苦笑)。毎回出来るかどうかはワカりませんが、なんとなく適当にキャプ画を上げていこうかと思います。当然ですが、職人さん的な素晴らしいものは期待しないで下さいw(テロップのブレが…)。

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2011年8月17日 (水)

『花咲くいろは』 第二十話/愛・香林祭

 続編キター!!w 西村純一監督(笑)。

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 いろいろあってブログは放置状態だったのですが、今回の『いろは』、「これをキャプらにゃオタクが廃る!」ってなもんですよね(笑)。比呂美さんの神々しいばかりの存在感に心が震えた! とゆー訳で『true tears』チェック!(なにそれ)。

Iroha20s03 雷轟丸と地べたの巨大ハリボテがインパクト抜群(ああ、でもそれと気が付いたのは、Twitterの書き込みを見てだったり…)。ガヤ声の「わ~っ、動いてる~」ってのが楽しいw


Iroha20s07_4 おお、麦端高夏服! モブシーンで麦端高校制服姿の娘がたくさん見られるのも要チェック。わざわざ富山から石川の高校まで学園祭見に行ってるのか(笑)。姉妹校なのかねえ。『true tears』ではこうしたお約束的な学園イベント描写はさっぱりなかったので(いや、そこが素晴らしいのだが)、ある意味仮想麦端高イベントとしてみたりするのも楽しい(えー)。

Iroha20s08_2 クラス展示、勝ち組と負け組。あまりにも残酷な結果ではあるけど、凄くリアルだよね。研究発表展示系はこんなモンでしょう。自分も高校の時に体験済み(苦笑)。つーか、自分自身全然手伝わないで、他のクラスに入り浸っていたし。緒花のクラス前にいる眼鏡かけたメイドさんが比呂美さんに見える自分はもうダメなんでしょうか?

 因みに水野さんは、もう少し登場が早ければ夏コミの薄い本でのなこちとのカップリングが期待できたと思うのだがどうだろうか。


 ここからは今週のなこち。

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Iroha20s02 「オムライス!」「…あれ?」
ボケる姿も可愛いよなこち。

上のシーンは、なんかエロいと思う。

Iroha20s05 熱弁奮う緒花をよそに、しっかりオムライスをパクつくマイペースなこちが可愛い。しかし、ヒロイン達は皆、料理得意な娘ばっかりだな。

Iroha20s06 東京に憧れる田舎者っぷりが可愛いなこち。高校卒業後、上京してアヤシイお店で騙されて働くようなことになってしまう気がして心配です。とゆーか、そんな薄い本(以下略)。

 もっとキャプしたいのはヤマヤマだけど、際限ないのでこの辺で(そーゆーのは専門サイトにお任せよ)。今回も面白かったです。やはり個人的には“西村流”がツボにはまるのかなあと。少なくとも自分が求めていた“空気”があるんですよね。お話的には、そろそろまとめに入っていくと思うのだけど、どうなるんでしょうか。


Iroha20s04 おまけ。こんな可愛い子が、なんであんな風に(殴)。いや、今回も照れてるシーンとかはメチャクチャ可愛かったですよ。


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2011年5月24日 (火)

『花咲くいろは』 第八話・走り出す

 リアリティとか、そんな云い方は安っぽすぎるので使いたくはないのだけど…。“青春お仕事ストーリー”なんつー立脚点、基本設定(舞台)からしてちょっと失敗しているのじゃないかと思うのですよ。

 以前から気になっていたのだけど、要は学園物のノリそのまんまなんだよね、この作品。学生ノリだから許させるユルさ、学校と云うある種の特殊な閉鎖環境であるからこそ通用する独特かつ強引な設定や展開、人間関係なんかをそのまま“職場”である舞台に適用してしまっているから、「旅館屋さんごっこ」しているようにしか見えない。いっそのこと「旅館部」辺りの部活動、って事にして欲しいくらいで(笑)。前回みたいな思い切りギャグに振った話ならともかく(あれだって正直「違うだろ!」とは突っ込みたいところではあるのだけど、それはまあw)、一応シリアスな展開の今回になるととたんに馬脚を現してしまう、と云うか…。「潰れる寸前のやる気のないダメ職場が新人(素人)の主人公が刺激になって良い方向に成長していく」ってのは、お仕事ストーリーのテンプレートで、それ自体はいいと思うのだけど、別に喜翠荘はそこまでダメ旅館に描かれていたわけでもないハズなのに、いきなり今回緒花を持ち上げるためだけに周りを貶めている風にしか見えない描写ってのは如何なものかと思うのです。だから全く緒花の“走り”に共感できない。「大人と子供」「プロと素人」のきちんとした描き分けも出来ていないのに成長物語もないでしょうと。いきなりご都合主義で覚醒するバトル漫画の主人公じゃあるまいし(笑)。むしろ、そうした作品との明確な線引きを期待していただけに、こうしたグダグダな展開にはちょっと失望させられてしまったというのが本音であります。いやまあ、こちらの勝手な思いこみではあるのですが…。とにかく次回、どうまとめてくれるのやら。

 キャプチャーはまた後日。そちらはユルめの方向で(笑)。

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2011年5月23日 (月)

ゆきあつ(笑)

 『あの花』、我慢できなかったので6話まで追いつきました。ネット万歳(コラコラ)。てゆうか、BSタイムラグありすぎなのはどうにかならんですかねえ(BS11の素晴らしさが際だってしまう)。細かな感想は今更なので割愛しますけど、「今やアニメはここまで描けるようになったのだなあ」「でもこれはアニメだからこそ描ける物語でもあるんだろうな」と云う感慨がひしひしと。ただ、面白いのだけどちょっと「優しすぎる」感触もあったりします。イヤ、別にドロドロの人間関係を見たいわけでもないのだけどw まあ、例のごとく嫉妬混じりのやっかみだと思って鼻で笑っていただければ幸いかなと(苦笑)。

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2011年5月21日 (土)

第8部『ジョジョリオン』

 もしかすると世間的には賛否両論なのかもしれませんが、ワタクシ的には今回の震災を絡めた展開(今この時期、あの地域を舞台とするのなら当然とも云える)に現在進行形的な存在感、迫真性を感じてグッと来てしまったクチであります。元々第4部は、日記的な気持ちで描いていた部分も多かった的なことを以前荒木先生も云っておられたので、そうした織り込み方はまさに“杜王的”ではないかと。ヒロインは徐倫の生まれ変わりかと思った(でも、別にいたよね、そう云えば)ら“広瀬”とは。やはり弟いるのかな? それにしても、4部では堂々主役を張った我らが“東方”が、あんな情けないキャラとして出てくるとは思いませなんだよ…。これまでの中で群を抜いて先の読めない始まり方、これもまた杜王的であります。

 それにしても、先月のビジュアル公開と同時に一斉に突っ込まれた、“すきっ歯主人公”については、「前歯が虫歯になったので主人公がすきっ歯になりました。」って……、そんなんでいいの?(笑)。これもまた(略)。

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2011年5月19日 (木)

『花咲くいろは』 第七話・喜翆戦線異状なし

 輪島かわいいよ輪島。てな感じの巴さん回でしたな。放映以来、金沢弁パートが脳内リピートしまくっております(笑)。お話的には色々つっこみたいところも多々でしたけど、なんかもう、楽しかったからいいや!

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 話題騒然の金沢弁監修w

*今回は、調子のってキャプチャーしまくってたらエラい枚数になったので(苦笑)、本文は隠しときます。いや、これでも泣く泣くアップを断念したカットも多いのですが(笑)。

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