2008年10月 4日 (土)

この国はもうダメだ(笑)

 来月号の『モデルグラフィックス』の特集では、ぜひこれも作例で再現してやって下さい(笑)。


 とゆーか、『ハルヒちゃん』とか『ちゅるやさん』とかアニメにしているヒマがあるんだったら、キョン子で一本作ってやって下さいよ(………)。

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2007年7月 7日 (土)

七夕? ナニそれ?

 本日はポニーテールの日であります。取り敢えず『らき☆すた』第3話を観て過ごすのが、オタクポニテリアン2007年モードとしての正しい姿と云えましょう(笑)。しかし、なにげに京アニ作品はポニーテールネタ多くないッスか?

 ところで、有線なんかで『もってけ!セーラーふく』が流れると居たたまれなくなるのは自分だけでしょうか?(笑)。

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2007年2月26日 (月)

カテゴリ分けに悩む(笑)

 昨日は、アキバでこんな(↓)イベントがあったそうな。

「ときめき☆しょこたん」発売記念イベント

…なぜジュピターなのか?(笑)。しょこたんのキャラ的には、ムーンやヴィーナスがお似合いだと思いマス(決してバ○とかイ○モノとか云ってるワケでは…)。あ、でも確かなんか別の時にもセーラー戦士のコスプレしていたような記憶があるから、密かに全戦士制覇を狙っているのかも(笑)。

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2006年11月15日 (水)

ポニーテール姿の貴子さんが二重丸

●『乙女はお姉さまに恋してる』 第6話/夏の日の狂想曲(カプリッツィオ)

 水着の回だーっッッッ!! 「すっかり慣れたボクは」とゆーよーに、今や女の子っぷりが板に付きまくっている瑞穂ちゃんの水着姿に、間違った期待は膨らむばかりだ(笑)。…と思ったら、女の子のやんごとなき事情のため(紫苑さま納得してるよ…)見学って……(血涙)。先生に申告するくだりは、最高に可愛かったけどさあ(……)。ビキニの試着は良くても、スクール水着は駄目なんディスカー!? なんのための水着話だよ…などと落胆していると、お話はなんだかおかしな方向へ。事情を知っていると、力説しまくる貴子さんの空回りっぷりが楽しい。一応、部活動がらみの因縁はあるようだけど、まりやがカエル攻撃仕掛けたのってもっと前みたいなんスけど…。やはり戦うための宿命だった!? 炎の中にサムライを見た!?(謎)。

 お昼休み、貴子さんと二人きりで話し合う瑞穂ちゃん。そう云えば、第三者のいない会話って、これが初めてだっけ? がんばり屋さんの本性を見抜かれて動揺する貴子さん。ワカり易いくらいに可愛いぞ。一方、瑞穂ちゃんはモノローグでも最早女言葉ですよ。「男子へ復活の道が遠のいて行く」わな、それじゃあ(笑)。

 いよいよ対決当日。しかしいつの間にか決戦の場は、“水上大運動会!!!”へと変貌を遂げていたのでした。…たいしたお嬢様学院だぜ、まったく(笑)。激しくも楽しげに戦う二人。ちょっと実写版『セーラームーン』思い出した(フレンドパークの回)の俺だけでしょう、きっと。

 基本的にサービス盛りだくさんのお話でしたが、各キャラの立ち位置が色々鮮明になった回でもありました。今回も楽しかったですよ。え、次回はもう秋の話なんですか!?

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2006年11月14日 (火)

榊原ゆいに貢ぎっぱなしな感じ

 結局、『はぴねす!』のOPとEDのCDも買っちまいましたよ(苦笑)。最早、メーカー側の思うつぼ、いいカモですな、トホホ…。2枚とも、歌ってる人がジャケットイラストの春姫と同じポーズをしているショットが裏面(インナー)なんですよね。凝ってるなあ(実際は、写真見て描き下ろしたのでしょうけど)。ちゃんと二人とも髪型(ポニーテール)まで春姫に合わせているのがエライエライ(笑)。

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2006年7月24日 (月)

今月の『チャンピオンRED』

 イヤ、なんか今月号の『RED』と『ヤングジャンプ』の今週号、どちらもポニーテール女装少年漫画を掲載するッッ!!と云ったシンクロニシティが発生していたのですが、やはり今の時代はコレなのか!? 己はこれから登り始めなければならないのか、この果てしないポニーテール女装少年坂を!(イヤな坂だな…)。

 ところで、女装少年と云えばマシロ君。今月号には付録フィギュアの原型写真が載っていたのですが、アレ、スカートの中の“”の方はどーなっているんだろう………………。

 プレ連載の『聖痕のクェイサー』、あれだけじゃなにがなんだか(笑)。

*『シグルイ』については後日。

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2006年5月18日 (木)

“新祖”“封架”、言葉遊びがウマいなあ

●『舞-乙HiME』 漫画版・第38話/マテリアライズ!!

 (マシロくんは別格として)この漫画のヒロインは、ニナ・ウォン。 そんなふうに考えていた時期が俺にもありました。

…文字通り決死のキスにも、まるで恋愛対象としての感情が沸き上がっていない御様子のマシロくん。エロ妄想だけはちゃっかりするクセにな(笑)。ニナはニナでもうなんか、妙に悟っちゃってる感じ。オイオイ、君は未だ中学生くらいでなに達観しちゃってるんだー。いいのかそれで。これからもずっと、こうして報われない愛を一方的に捧げ続ける(または寸止めな)だけのキャラになってしまいそう…。それはそれで“らしい”けど。ま、カポん(なんつー擬音だ)のコマが滅茶苦茶可愛かったからイイか(笑)。

 しかしエルスてん、普通に無事でしたよ(いや、重傷だけど)。そりゃ、死んだとは思っていなかったけど、助かっていた事のフォロー(理屈付け)があると信じていたのに、何も無し(笑)。手榴弾で木っ端みじんになって爆死したはずのシュトロハイム大佐がサイボーグになってあっさり蘇ったのに匹敵する驚きですぜ(そうか?)。

 「年増」「偽乳」と、女の醜い争いを繰り広げた“なつき”対決も、一応我らが学園長様が勝利。念願のマイスター姿、キメつつも“やっと着れた”と心の中で感涙にむせぶ、愛すべきヘタレぶりだ(笑)。しかしNATSUKI、お前、そんなに乳にコンプレックス持っていたのか……。

 既にマシロくんの美力にメロメロな一同(ナツキがやっといい笑顔を見せてくれたね)、でいいんスか?、オトコなのに(私は一向に構わんッッ!)。そしてこれが見たかった&描きたかった(であろう)、全オトメ一斉の「マテリアライズ!!」。痛快で壮観ですな(シホがイイ味出しまくり)。「オトメじゃなくなっちゃってる」のかと思っていたユカリコ先生に、ちゃっかり若返っている(!)ミス・マリア。貴女は天秤座の童虎ですか!?(笑)。これで地球怪獣連合軍オトメ達がキングギドラよろしくMAIを集団でボコるのかと思いきや……、負けじと全HiME復ッ活ッ! ええええええー!? ……なんだかもう、前作との関連が云々とか考えるのは止めにしました(苦笑)。この無茶苦茶なイキオイのまま、最後まで突っ走って下さい。さあ、いよいよ決戦だッッ!


 それにしても、ポニーテールなひとみ先生はやたら可愛いなあ(このところ、二回に一回はポニーテールだよね)。毒まみれの中身とのギャップがまたタマらん。ずっとこの髪型にして下さい。

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2006年4月27日 (木)

美貌の学園長(笑)

●『舞-乙HiME』 漫画版・第36話/オトメとして

 ……なんつーかねえ、ちょっと興ざめ。いくら“王道”と云っても、今更こんなコテコテの展開はちょっと…。だって、あからさまに死んでないじゃないスか、あの二人。アニメのエルスみたいに本気で殺っちまうんならともかく、こんな中途半端にヌルい展開で「死」なんて持ち出すなよ(前作の「愛校ダイナマイト!!」なんかは全然OK)。特にニナは、こんな“なんちゃって展開”の為に必殺技のキスを捧げてしまったのが残念でならない。“マシロくんの成長物語”とゆー流れとしては間違っていないけど、そのやり方が(今回は)お粗末で勿体ないなあ、と。

 仕方がないので、今回はポニーテールなひとみ先生で萌えることにします(本当ですか?)。あ、今号のみどろさんも意外にモエるわ(ほ、本当ですか!?)。


 今週号の表紙、『星矢』だったので素で『ジャンプ』かと思ってしまいましたよ(「アレ、『チャンピオン』出てない?」とか)。新作(車田センセイ本人が描くのかなあ?)は星矢とハーデスの過去話?(そーいえば、なんか因縁あったみたいな描写はあったね)。新連載の『蹴人』、やっぱ超ミニスカで蹴り技ガンガンかます強い娘は萌えるよね(笑)。スカートの中を見せないのも良い(笑)。これでポニーテールだったら完璧なのだが…。


 ところで、来週はゴールデンウイークに掛かる為、週刊誌は軒並みお休みで寂しい。特にワタクシが読む漫画雑誌はこの木曜日に集中している(『チャンピオン』『モーニング』『ヤンジャン』『ヤンサン』)ので、長い二週間になりそう…。仕事の休みもまるでないしな(泣)。

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2006年3月 2日 (木)

ようやくウチらしい内容で(笑)

●『舞-乙HiME』 漫画版・第28話/戴冠の日

 …つーかァ、いつまで刃牙は妄想昆虫バトル繰り広げてるんだよ…。しゃあねエなあ、全く…。さて、『舞-乙HiME』でも読むか。(パラパラッ)お、ここからか…………

!?!!ツッッッッ!!!!!!!!


ポニーテールドレス姿のマシロくん、


可愛すぎるッッッッ!!!!!


いやもう、後ろ姿(ポニーテールが見えた)からドキドキ、ページをめくったらその手が止まりましたよ(死)。な、なんて可愛いポニーテール娘なんだ、オトコなのに!(笑)。後はもう、手が震えて冷静に読み進める事が出来なかったです(……)。ある意味、『super H』のパンチラシーンよりも強烈でした(………)。なんとゆーか、ポニーテール娘キャラの完成形を目撃してしまった気すらしています(…………)。マシロくんは前に一度ポニーテールにはしているんだけど(14話)、あの時はただ束ねている感じだったので(他にも、髪を纏めているカットが何度かあって、どれも実に可愛いのはワカっていたし)「惜しい!、もう一声!」と思っていたのですが、それを十二分なお釣りまで付けて完済してもらった気分であります。あの髪は最早地毛決定!ですな。美少女過ぎますよ、マシロくん。性別がなんであろうと、私は一向に構わんッッ!! ………どんどん後戻りできない道を、猫ミミ新幹線並の速度で暴走しまくっている俺をボスケテ…。

 勿論、他の見所も満載。マシロくんの顎をクッとかするセルゲイ大佐。アンタももうマシロくんを男の子だと思ってねーだろ(笑)。すでにラブラブなマシロくんとアリカ。張り切るハルカ警部(補)。こっそりやって来たエルスてん(まだまだ本筋に絡んできそうだ!)。不幸なタケダ(笑)。愉快なクルーガー一家(ナツキの礼服?がとても可愛い)。いろいろヤル気満々なナギ。互いの腹のさぐり合いが続く“大人の世界”。あっと、もう一人のポニーテール娘・ミドリちゃんの変装コスプレも見逃せない(これまた可愛い!)。ガル様はどうやってもテロリストには見えない(笑)。

 そしてニナ。この世の不幸を全部背負い込んだような真っ暗どん底な表情。「夢が叶っておめでとう」と彼女に言うマシロくんの隣には一心同体となったアリカが。まさに生き地獄とはこの事、今回最後のコマは、ニナの仕業なんじゃないかと思えてしまえる位に不憫だ。ああ、なんかここ数日は彼女の行く末について、やたらと暗い末路しか思い浮かべられない…。なんとかしてやってー。

 そしていよいよ戴冠の儀、美しいマシロ女王様万歳!!…と思っていたら、司祭様がシュヴァルツ!? カリオストロ侯爵もビックリだ。まさにオールスターキャスト、遂に最終決戦突入か?

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