2008年3月11日 (火)

最後のきぼう

スペースシャトル エンデバー打ち上げ

 まずは無事の打ち上げ、おめでとうと云っておきましょう。まあ、宇宙開発の前途は多難とゆーか、真っ暗なんですが…。せめて妄想くらいは楽しませて下さい。

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2007年9月19日 (水)

遊星爆弾!?

 時に西暦2007年、いよいよガミラスの地球侵略が開始されようとしていた。

ペルーに隕石?、有害ガスで住民600人が頭痛や吐き気

…180年ほど早い気もしますが(笑)。ただ、ガミラス侵攻開始時(遊星爆弾が地球に届き始めた当初)はこんな感じの扱いだったのじゃあないかな、とは思いますですよ。

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2006年8月24日 (木)

さよならプルート

 22世紀を待たずに、太陽系から惑星が消滅するなんて、小松左京氏もビックリだ!

  『報道ステーション』でこの件で取材されていた松本零士センセイが、昨日のここでのワタクシとまるで同じコメントをしていたのがおかしかったッス。「惑星の定義を具体的に云々」ってな8個派の意見は、まあごもっともだとは思うけど、科学者(特に天文関係の人たち)ってーのはまた一方で、バカみたいにロマンチストだとも思っていたんですけどねえ…。やっぱりこうなると寂しいなあ。

 あとは、『セーラームーン』問題ですが(笑)、これはあんまり気にしていなかったり。大体、主人公からしていきなり惑星じゃねーだろ!(笑)。「タケウチスペース(笑)では、相も変わらず惑星は9個」って事で問題ないっしょ。そもそも、あそこは天動説も真っ青な、“全宇宙の中心に月がある”世界なので、我々の宇宙での冥王星の去就など取るに足らない些事でありましょう(笑)。

            それでもやはり、冥王星は天にあるのだ。

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2006年4月13日 (木)

ローウェルじゃあるまいし(笑)

宇宙人を探す専用の巨大光学望遠鏡が完成!

 タイトルだけ見た時、本気で「惑星表面を望遠鏡で宇宙人の暮らしぶりを観察する」計画かと思ってビビりました(バカ)。


 もういっちょ、こっちはまあ、話10分の1で(苦笑)。
月面着陸目指すプロジェクトチーム設置 JAXA

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