2008年11月21日 (金)

とことんまで付き合ってやんよ(笑)

 .ANIMEから、こんなお知らせメールが(↓)。


“■「true tears こちらチューリップ放送局」ラジオCD化決定!
-----------------------
9月に行われた城端祭りにも多くのファンが訪れるなど、
いまだにファンの熱気が衰えない「true tears」!
<.ANIME>限定版にも収録されたネットラジオ
「こちらチューリップ放送局」が新規録り下ろしのラジオCD
となって帰ってきます!
※発売日等、詳しい情報については続報をお待ち下さい。”


 …まさか、まだ商品が出るとは思わなかったぞッ!

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2008年11月 2日 (日)

云ってる側から(苦笑)

城端を恋の街に 商工会青年部が幸せの鐘を年内設置


 ……どう見ても『true tears』がきっかけです。本当に(r


色々苦しいよなあ(笑)。まあ、俺らみたいのと違って、カタギの衆相手に商売するには正面切って「アニメがヒントです」なんて云いにくいのだろうけど。“恋にちなんだ新スイーツ”には、あいちゃん焼きも加えてあげてください(笑)。

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2008年10月29日 (水)

後に続け城端?

Gotouchi 氷見が舞台になった『ほしのふるまち』の映画企画が進んでいるみたいですね。ん~、映画としては地味すぎる題材だと思うのだけど…、キャスト次第でなんとかなるかなあ? 狙ったかのように、隣の記事には『true tears』の話題が(笑)。

 あと、週刊少年『マガジン』で連載している漫画版『true tears』(オイオイ*)も、地元とのコラボ商品が出るみたいですなあ。ぜひ原作の(笑)『true tears』も対抗して……って、似合わんよなあ(笑)。まあ、そうした商売気が薄いつーか、観光地ズレしていないところも城端の魅力ではあるのですけれど(『ポニョ』のモデルの街みたく揉めたりするのは見たくないよねえ)。

 しかし今後は、こうしたアニメ・漫画絡みの町おこしもどんどん増えていくのでしょうかね。


*注・なんだかんだ云って、ちゃんと毎週読んでるし、単行本も買ってますよ。

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2008年10月19日 (日)

越中文学展

Bungakuten 今日は、県民会館で開催されている『越中文学展』に行ってきました。富山ゆかりの文学や作家、その他の作品(映画や漫画など)に関する品々が一堂に会しているのですが、我らが『true tears』もバッチリありましたよ。まあでも、展示物としては例の城端ポスターのみでしたけど…(サイズがサイズなので、結構な存在感はありましたが)。あと、映像鑑賞コーナーで、『true tears』のOPとロケ風景の映像が上映されていたらしいのですが(会場ではそう案内されていたのだけど)、自分がいたときは延々と『剱岳 点の記』のメイキング映像が流されていたのみだったので、確認できなくて残念でした(いや、この映画も凄く観るの楽しみにはしているのですが)。しかし、無料ながら結構な展示品の数もあり、興味深く見応えあるものになっていると思いますので、関心のある方は一度覗いてみては如何でしょうか。21日までの限定公開です。

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2008年9月26日 (金)

DVD最終巻

 『true tears』DVD7巻が届きました。観ていると次々と色んな事が溢れてきて、なんか気の利いた事書こうかと思っていたのですが、上手く言葉になりません。我ながら、想いの深さに改めて気付かされています。

 とにかくこれで、関連商品とかはお終いでしょうね。BD化はいつになることやら(笑)。そう考えると、ホントに「終わっちゃったなあ」としみじみしてしまいます。

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2008年9月21日 (日)

なんとも幸せなこの関係

 高垣さんのブログで、むぎや祭りに合わせた富山訪問について触れられてますね(富山記。)えらく長文で、思いの丈がこちらにもひしひしと伝わってきます。ぶっちゃけ、大ヒットした作品でもないし、長期間放映している訳でもないのに、こうしてわざわざ富山くんだりまでヒロイン役の声優さんが二人もお忍びで(仕事抜きで)足を運んでくれると云うこの事実、いかにこの『true tears』が、関わった人たちに愛されている、深く心に刻まれている作品なのかを証明してくれている気がします。こうした幸せのひとときを生んでくれたスタッフ、キャスト、そしてお仲間のファンの皆様、全ての人に感謝するばかりであります。


 後は是非、井口さんもいらしてください(笑)。

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2008年9月14日 (日)

城端むぎや祭

Mugiya05a カーステレオから流れる『true tears』サントラ曲が麦端踊りのテーマになった頃、ちょうど城端に到着。車から降りると風に乗って麦屋の調べが…。もう既にその雰囲気にどっぷりです。昨日までは天候もどうなることかと思っていたのですが、良い天気で、暑すぎず寒すぎず、夜は気持ちの良いそよ風に中秋の満月が空に浮かぶ。最高の祭り日和でありました。

 そーゆー訳で、城端むぎや祭に行ってまいりました。街のいたる所で麦屋を楽しめるようになってるんですよね。麦端踊りは野郎だけの舞いでしたが、こちらは女性陣も加わって華やかで艶めいた雰囲気になって実にイイですな。比呂美さんにも踊ってもらいたいものです(笑)。

Mugiya06a 観光案内所に展示されていた“泪三景”の隣には、“おねてぃ”と“らき☆どら”が(笑)。聖地つながりなのか? 速報にもあるように、高垣さんがまさに今日、城端を訪れていたのですねえ。来年以降も、またスケジュールが取れれば訪れたいなとは思っていますが、『true tears』放映の2008年に城端の二つのお祭りに参加できた意義は、自分の中では大きいのです。「乃絵もどこかにいる」と思うと、この祭りに対する想いがまた深まった気もします(笑)。なんかちょっと興奮していて諸々をうまく表現できていないのがもどかしいのですが、凄く楽しかったです。

Mugiya04a_2

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速報

Ayahi乃絵の中の人がむぎや祭りに来ていらしたようです。

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2008年9月13日 (土)

青春群像アニメ(笑)

 城端むぎや祭りに併せて、今週県内のCATVで『true tears』全話一挙放送が行われていました(ついさっき終了)。実は、「流石にチェックしなくていいだろ」とか思っていたのですが、取り敢えず最終日だったので観てみたら、最初と最後に城端の紹介があったり、プレゼント企画があったり(ハンドタオルってあったのか…)、バンダイビジュアルのCMまで流れたりと、なかなかに油断のならぬ構成ではありました。ただ、画質・温室は最低でしたが……(アナログだと、ダブル額縁画面だったし)。ああ、いよいよラストスパートって雰囲気ですね。

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2008年9月11日 (木)

今週末は城端へ行こう!

Mugiya01a 本日の北日本新聞では、3面も使って城端むぎや祭りの宣伝告知が。聖地巡礼のことも触れられていましたよ(笑)。気になる当日の天気は、一応雨は大丈夫そうではありますが、接近中の台風次第って感じもありますよねえ。

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2008年8月28日 (木)

父の名はヒロシ、母の名は理恵子

 …じゃなかったんですね(笑)。

Ttm90
 とゆーわけで、ムック本『true tears memories』、マッハ速攻で買って来ましたよ、昼休みに仕事抜け出して(苦笑)。富山県民的にはロケ地訪問なんかの記事が欲しかった(「富山県のアニメファンの皆さん、お待たせしました」と広告で煽ったりしていたのにw)のと、もうちょい遊び的なノリがあっても良かったかもと思ったのですが、まあ、そう云うのはネットにお任せ、って事なんでしょう(笑)。そんなわけで、キッチリとそつなくスキ無しでアニメ作品としての『true tears』をパッケージしてくれています。云うまでもなく必携の書ですよ。いやもう、こうしてムックが出てくれただけでも奇跡みたいなモンですし。関係各位に感謝です。……予告広告の内容と違う(企画が没った?)ところがあるのは、まあ、許してあげましょうよ(笑)。

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2008年8月24日 (日)

夏の終わりも城端で(笑)

Ttfile 今日は『true tears』クリアファイルを買いに、じょうはな織館に行ってきました。館内ショップの人の話によると、「今日はこのファイルばかり売れてる」「遠いところからわざわざ来られる人も多い」とのこと。あ、在庫はまだまだたくさんあるみたいなので、むぎや祭りまでは余裕でしょう(笑)。自分も2枚ゲット。よく雑誌の付録に付いているような中途半端なサイズじゃなく、ちゃんとした物なので一安心。ひとつは保存用、もうひとつは本作関係の記事等をまとめておくのに使おうかと思っています。…布教用に、もう一つ二つ買っておくべきだったでしょうか?(笑)。

 因みに織館2階には、なぜか世界一の癒しロボット・パロが展示されているのですけど(開発者が城端出身)、以前から興味があったのでこれを機会に見てきました。……デカッッ!! 実物は想像していたよりずっと大きくてビックリ。しかし、か、可愛い! 触ったりすると動いたり鳴いたりするのですが、いや、これが実に愛らしいのですよ。飽きずに10分くらい遊んでました(笑)。確かにこれは癒されるわ。帰り際、その場を去ろうとするとまたいいタイミングで鳴くんですよ、名残惜しそうに(笑)。思わず戻ってもう一度頭撫でてやりました(……)。

 ところで城端駅の交流ノート、駅の観光案内がお休みだったせいか、ノートが数ページ分だけ切り離しておいてあったのですが(後からちゃんとノートにくっつけるそうです)、なんか「ジェバンニが一晩でやってくれました」って感じです(謎)。


 などと、城端来訪の余韻に浸っていると、まるで見計らったかのようにDVD6巻が到着(笑)。.ANIME特典の乃絵ソングは、「その後の乃絵」とゆー感じ。アニメ最終話鑑賞後に流すと、より想いが深くなると思います。…ああ、DVDも次でお終いですねえ。

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2008年8月17日 (日)

のんびりお盆休み

 北京五輪、女子床はポニーテール美人率が高くて嬉しかったぜ!(特に、金メダルのルーマニアの選手)。 コスチュームも皆エロくて最高(笑)。


 そんなわけで、今回は夏コミ行かなかったのですけど(直前になって、なんか急に行く気しなくなってしまった)、その分今日一日だけとは云え、ゴロゴロしながらTVでオリンピック観たり、お墓参りしたりと、久々にのんびりお盆を過ごした感じです。

Jouhana02 ついでに、最近の(今日の、ではないのですが)城端駅『true tears』コーナーの様子。行く度にちょこちょこと追加変更されている様子が、なかなか芸コマであります(笑)。クリアファイルは、また後日ゲット予定。

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2008年7月29日 (火)

水害御見舞

集中豪雨・泥流に覆われた路面(城端)

 イヤ実は、日曜の夜は、オタク仲間の集まりがあったので金沢に行っていたのですが、向かう途中でふと思い立って(笑)城端に寄り道していたのです。「夜の城端も見ておきたいなあ。どうせ通り道だし(*)」てな軽いノリで、ちょいと車で一回りしてきたのでした。ホント、ただ行き事だけが目的でしたので、滞在時間10分ちょっとだったのですけど、変わらぬ静かな町並みでした。まさかその数時間後、あそこがこんな災害に遭ってしまうとは予想だにしなかったですよ…(深夜、金沢から帰る時も雨には遭わなかったので、寝ている間にこんな事になっていようとは、驚くばかりでありました)。最近は雨の降り方が実に半端無いので、ちょっとシャレにならん気はしますよね…。ウチの前の川も少しヤバかったし。そーいや、金沢の方も雨、ひどかったみたいですなあ。……俺が行くところに厄災ばらまいてる気分(泣)。


*注・どうせ高速道路使っていたので、先頃全線開通した東海北陸道を通って行ったのですが、実は通り道とは云えないくらい方向違うッス(笑)。

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2008年7月25日 (金)

本日のお買い物

 なんだかんだ云っても、『1:100 MGガンダムVer.2.0』買ってきましたよ。取り敢えずパチ組み…と行きたいのですが、一気に組むヒマもないので、ボチボチ少しずつやって行く事にします。一緒に買ってきた『モデルグラフィックス』にまで「微妙…」とか書かれていたのには(笑)。釈然としなかったのは自分だけじゃなかったのねと、ちょい安心。いやまあ、同誌や『ホビージャパン』の岸山氏インタビューを読むと、そうした部分は自覚した上で“先”を見据えた商品開発をしたようではありますから、このキットの評価は5年10年先まで待ってみても良いかもしれませぬ。気の長い話ですが(笑)。とにかく今は組んでみるのだ!

 …とか思っていると、宅配便で『true tears』DVD第5巻が到着。.ANIME特典CD-ROMの設定集に、“比呂美・下着2”のリンクを見つけてワクワクしながら(……)クリックすると、出てきたのは前の設定の単なる色替えの紺色ティターンズバージョンでしかなくて絶望した!(………)。特典映像、富山には巨大な怪獣(雪男?)はいないですよ、残念ながら(笑)。

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2008年7月 1日 (火)

「ありがと ありがと ありがと ありがとう」

 ああ、こうして観返すと『そのままの僕で』のインスト版がサントラCDにも収録されていないのは残念ですなあ。どこかでフォローしていただきたいものです。

 さて、いよいよ富山でも『true tears』最終話を迎えました。なんと云うか、色々感無量ではあります。足かけ半年、随分と楽しませて貰いました。まだDVDのリリースと8月末発売予定のムック本(出して貰えるとは思わなかったので、実に嬉しい)が残ってはいますけど、これで一区切りを迎えた感じですね。

 この記事タイトルは、最終話後の高垣さんのコメントからなんですが、今は本当にこの言葉が素直な気持ちから出たものなのだなあと実感できる事、しきりです。最大限の感謝を込めて…。

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2008年6月25日 (水)

『true tears』DVD4巻が届きました。

 .ANIME特典の比呂美さんソングですが、「名塚さんの歌唱力は微妙」と事前に聞かされていただけにあまり期待していなかったのですが(殴)、そんなに悪くもなかったですよ? ただ、比呂美が歌っているようには聞こえませんでしたが(笑)。

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終わりは次の始まりの助走だから

 『true tears』ドラマCD、買ってきました。良かったですよー。特に予想やこちらの思い入れと大きく外れていた部分はなかった(三代吉と眞ちゃんのアレ以外)のは無難、とも云えるのでしょうけれど、逆に期待通りであったのだとしても良いでしょう。比呂美さんは、ここでもエロ担当(笑)。愛ちゃん達はもう、勝手に幸せにやってくれって感じでしょうか(笑)。

 個人的に一番印象深かったのは、乃絵のパートでしょうか。本編ではちょっと掴みづらかった彼女の心の動きのフォローとしても納得の行くものになっているのですが、なんか聴いていて、この作品のことや自分のこと、世の中のこと(笑)など、なぜか色々思いを巡らせてしまったのが…。なんとも上手く云えないのですが(まあ、云ってもしょうがない事ではあるけれどね)。

 そしてこのCDのドラマそのものとは別に、富山での放映が次回でお終いなのと合わせて、「ああ、終わってしまったなあ」と少し寂しい気持ちがこみ上げてきたのも事実です。

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2008年6月24日 (火)

『true tears』富山版12話

 いよいよ、比呂美さんの勝負ポニーテールが通用しない(笑)、問題の12話です。いやはや初めてコレ観た当時は、それまでとの作品内の温度差にかなり愕然とさせられ、一週間ずっと軽く情緒不安定だったりしたのも、今ではまァ良い思い出です(苦笑)。ここにも結構テンパった書き込みをしたりしてしまったのですが、そうした気分も含めて敢えて記録しておきたいと思ったから、出来るだけ率直に書き留めたつもりでありました。そんな一喜一憂する様こそが、リアルタイムで(思い入れのある)作品を追っている醍醐味だと云えましょうし。勿論、最後には納得のいく結末を見せてくれるはずだと云う願いも込められてはいましたが。…この回観返すたびに、お話の内容よりも、あの頃の自分の様々な感情が鮮やかなまでに呼び覚まされてしまって、ドラマ云々ってーのがこんな風に二の次になってしまうのは何ともかんともッス(笑)。

 因みに、城端桜祭りで販売されていたあいちゃん焼きは、本当に(火力不足なのと予約が立て込んでいたせいで)半生っぽかったそうです(笑)。ピチピチの小麦粉~。

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2008年6月17日 (火)

『true tears』富山版11話

 いよいよ最終章突入、そして比呂美さん最強伝説の始まりです(笑)。以前、「ある意味10話が最終話で、以降はエピローグ」ってな事を云ったりもしましたが、改めて観直すとさらにその思いが強くなりますね。ま、最後までの流れ知っているからこそ、こうして今は余裕ぶっこいていられるワケなんですが(苦笑)。こちらの放送も残りあと2回。ちょっとしんみりしてしまう部分もありますが、お終いまできちんと見届けますよ。


 ところで、こちらに堀川氏のインタビューが。本作の裏話は勿論ですが、それ以外にもギョーカイ的なことも含めて、非常に興味深いお話満載ですので、アニメファンの人なら(『true tears』にさほど興味がない人でも)是非一度目を通しておかれる様、オススメします。…しかし、バランス取っても、愛ちゃんはあんな扱いなのか(泣笑)。

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2008年6月10日 (火)

『true tears』富山版10話

 比呂美ラリアット炸裂ッッ!!の10話(笑)。いい最終回でした(笑)。ここまで来てしまうと、「ああ、まもなく終わってしまうなあ」と少し感無量になってしまいますね。あ、いや、残り3回もキッチリ付き合いますぞ。

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2008年6月 3日 (火)

『true tears』富山版9話

 バイク転倒の件は、やはり比呂美さんが酷い女にしか見えない(笑)。この回は、なんか独特な雰囲気がありますね。愛ちゃん出てないし(泣)。いよいよ次は、最終話(笑)・10話ですよ。


 最終回と云えば、『ギャグマンガ日和3』も最終回でした。スケバン探偵の回は、2回に分けてやるほどでもなかったと思うのだけどなあ(ラヴ江さんみたくEDやOP枠も使うか、端折れば1話に収まったのでは?)。4期もやってくれるのでしょうか?


 NHKの『トップランナー』に平野綾が出ていましたけど、お宝映像として紹介された10年前の彼女は、まさに「俺、ポニーテール萌えなんだ…」を体現していたんですねえ(笑)。ハルヒと同じく、髪を切ってしまったのが残念なり(ヘアールタイルとしては、今の方が似合ってるとは思うのですが)。

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2008年5月28日 (水)

『true tears』富山版8話

 乃絵絶頂、比呂美さんドン底、愛ちゃん最後の舞台(殴)の第8話。実はこの回、リアルタイムで観損ねてしまいました(目覚まし掛け忘れ…)。いやいや、週一ですらこうなんだから、ホントに深夜アニメ沢山チェックしている人たちは大変でしょうなあ(笑)。因みに、これの3時間前に放映された『ギャグマンガ日和3』では、我らが名塚さんがスタ江ちゃん(この回って、雑誌掲載からそんなにまだ間がないよね?)の役をやってて悶絶させて貰いました。ロボ研担当で決まりなんだな(笑)。

 で、今更なので周辺の話題を。公式ブログで来月発売のドラマCDの中身に触れていますが、“ジャケットには、ちょっとした秘密があります。”って、ジャケットがセル仕様になっていて、捲ると三人娘が下着姿になっちゃう!とかなんでしょうか?(懐かしいなあ、アニメセルコレクションw)。それはともかく(笑)、CDは楽しみですね。

 あと、本作に似ていると一部で話題になっている、今週から週刊少年『マガジン』で始まった『君のいる町』ですけど、まあ似てるっちゃあ似てるけど、テンプレ通りと云えばそうでもあるし(笑)。むしろ先日(しょうもない)最終回を迎えた『ほしのふるまち』の方がネタ被ってね?

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2008年5月23日 (金)

DVD3巻到着

 この『true tears』DVDは皆、リバーシブルジャケットになっているのですが、今回は公式HPのTOPを飾ったバレンタインデー仕様のイラストでした。…ホワイトデー仕様のも使用されるのでしょうか?(死)。

 .ANIME限定のオマケCD-ROM、今回の注目はやはりPC用のボイスアクセサリー集でしょう。乃絵と愛ちゃんの物は無難な(?)可愛い仕上がりなのですが、比呂美は…(笑)。なんつーか、感情(台詞)の陰陽の起伏が激しすぎる(笑)。やっぱ、めんどくさい女だよなあ(いや、そこがイイのだけど)。

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2008年5月20日 (火)

『true tears』 富山版7話

 全13話中、今回でちょうど折り返し。エピソード的にも、節目になるもの揃いですな。「ここに書いて」の一連のシーンは、本当に凄く心に残る名場面だと思うのですが、結末を知ってしまってから観ると、初見時には見えなかった切なさが溢れていてかなり印象も違ってきますね。

 愛ちゃんの最後の抵抗も。前回から、七越がスポンサーから外れてしまっていたのですが、まるでここで彼女が戦線離脱することに合わせたかのようです(泣)。ここからもう一波乱起こしてくれる、そう考えていた時期が俺にもありました。いや、全然相手にされなかったけど、メイドガイバッジをあげてもいいくらいに彼女はがんばったさ!(涙)。

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2008年5月13日 (火)

『true tears』地上波版6話

 泣いてる比呂美は美しい喃(殴)。改めて観返すと、初見では余裕たっぷりに感じた4番の態度も、かなり焦ったり苛ついていたりしていたのだろうなと思えてちょっと笑えます。いや、彼も愛すべきキャラですよ(確かに純は憎まれ役かもしれないけど、一部で妙に嫌われているのがよくワカらん)。大体、あんな可愛い妹に気軽に抱きつかれたりしていれば、そりゃあ…。

 愛ちゃんの編みかけのセーターは、この後どんな顛末をたどったのか、いろいろ想像してみるのも楽しいですね。

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2008年5月 8日 (木)

マセガキ共め!(笑)

●『D.C.Ⅱ.S.S.』 第3話/正義の魔法使い

 そんなに「一心同体一心同体」と繰り返すな、君ら(笑)。もうプロポーズの言葉だぞ、それ。聞いてるこっちが恥ずかしい(笑)。何か事情があるらしき音姉を(深く追求することもなく)手伝うと云う義之。その優しさが小恋を傷つけたのじゃないか? 学習しない奴だなあ。まあ、小さい頃の彼が可愛すぎるので許す(オイオイ!)。しかし、「お菓子を手のひらから出せる」魔法がなんかの事件解決の役に立つのなあ…。

 小さい頃の音姉は、声からしても(笑)乃絵に見えて仕方がなかったッス(境遇もちょっと似ている)。一方、由夢は今のところ置いてけぼりなんですが、逆転のチャンスはあるのでしょうか? ……つーか、ななかにもっと出番を…(泣)。

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2008年5月 6日 (火)

『true tears』富山版5話

 モデルとなった街のお祭り見たその夜に、この作品の放映。たまりませんなあ。比呂美さんのバイツァ・ダスト発動の回です(笑)。あいちゃんにも恋愛面まできっちりサポートしてくれるメイドさん(男)がいてくれれば、この秘めたる恋もきっと成就…出来なかったろうな、やっぱ(苦笑)。因みに次回は深夜26時40分から。…深夜アニメチェックしている地区の方々の苦労がちょっとワカる気がしました(笑)。録画はHDDレコーダーが自動追従してくれるので楽なんだけど、リアルタイム視聴だとキツイよなあ。

 曳山祭りの夜の巡行は、結局自分が帰った後、中止になったみたいですね。風雨がひどくなって来てたものな。

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2008年5月 5日 (月)

城端曳山祭

08hikiyama01 あいにくの雨模様でしたが(皮肉なことに連休中は晴れ続きの富山、雨は今日だけのようです…)行ってきました、城端曳山祭! お仲間らしき方々もちらほら(笑)。ここに限らず、こうした曳山が動いているのを直に目にするのは初めてだったのですが、イヤ、ちょっとクセになりそうな魅力がありますよ。巨大な車輪をきしませゆっくりと動く山車、その大きく煌びやかな曳山が掛け声とともに一気にぐるりと向きを変える迫力! 一度見たら病みつきになること請け合いです。歴史と、非日常と、それらを内包しているこの街の皮膚感覚が渾然となって、独特の雰囲気があったお祭りでした。西村監督が、ここをモデルにして作品を作りたいと思わせてくれるような何かが、確かにこの街にはある、と云うのがワカった気がしますね。凄く楽しかったです。

 ただ、雨のせいで、せっかくの曳山や庵屋台に無粋なビニールシートが掛けられてしまったのが実に残念でした(仕方ないのですが…)。夜の部の提灯山も見たかったのですが…(それはまたの機会に、って事で)。


 城端駅にも行ってきたのですが、設置してあるノートを見ると、この連休を利用して実に多くの方が(遠くから!)来られたみたいですね。いや、凄いなあ。


08hikiyama03 *オマケ。“御所望方一覧”の中に、我らがP.A.WORKSの名も。

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2008年4月29日 (火)

『true tears』富山版4話

 この頃の愛ちゃんは輝いていたよ…。いきなり挿入される比呂美さんの着替えシーンは、何度観ても笑ってしまう。乃絵の首筋に欲情している純(笑)、初めて観たときは、乃絵の病気の伏線かとブルーになったのも、今では良い思い出です。

 放映1分前ぐらいに、城端曳山祭りのCMが入ったのだけど、どうせならちゃんと本編CMのひとつとして流せば良かったのに。あと、バンダイビジュアルは、他作品のCMを更新するのなら、本作DVDのもちゃんと「2巻発売中!」ってして欲しかったぞ(…ひょっとして、1巻分しかCM作られてないのか?)。

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2008年4月25日 (金)

2巻が届いたよ

 比呂美がパッケージ画の『true tears』のDVD第2巻が届きました。でも特典CD(イメージソング)は愛ちゃん(笑)。視聴前の注意が、1巻の乃絵からちゃんと比呂美になっているのが芸コマ。しかし、比呂美とゆーよりラヴ江さンに聞こえてしまう俺は、もう洗脳されてしまってるのでしょうか?(苦笑)。

 付属ブックレットは相変わらずネタばれしまくりなんですが、いいのかなあアレ…。前巻で、一部でちょっと物議を醸し出した画質に関してなんですけど、こちら(富山)でOAされる前は「こんなもんじゃね?」って感じだった(比較対象が低画質と評判のキッズステーションだしな)のですが、確かに地デジのTS画質を堪能してしまうと少々気にはなりますね。個人的にはDVDでも充分綺麗だとは思うのですけど(小さなブラウン管TVだからかね。フルハイビジョンな大画面液晶TVなんかだと、また違ってくるのかも)。

 目玉(?)の愛ちゃんソング(アイコトバ)は、「そのまんま」つー気もしますが(笑)悪くないです。最終回のラストシーン、乃絵を愛ちゃんに代えて、リフレクティアじゃなくてこの曲流したら、結構ハマる気しないッスか?

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2008年4月22日 (火)

『true tears』3話 富山版

 朋与は、比呂美と眞ちゃんの仲を取り持つ重要キャラになる、そう考えていた時期が俺にもありました。「私が好きなのは…、螢川の4番」 比呂美初期を代表する名(?)自爆シーンですな(笑)。先立つこと3時間前放映の『ギャグマンガ日和3』でも、自分でどんどんドツボにはまっていくララ美(『ジャンプスクエア』創刊号に載った話ね)を名塚さんが演じていて可笑しかったッス。EDも顔出しでスペシャルフィーチャー(笑)。

 先週末は体調を崩して寝てばかりいたので、富山テレビでまた本作がらみの報道があったのを見逃してしまい、痛恨でした。せっかく地元に住んでるのに、こーゆーの逃すと悔しいよなあ。

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2008年4月15日 (火)

『true tears』富山2話

 モデルとなった城端ご当地の雰囲気を知ってから観ると、なんか凄く作品自体の存在感と云うか空気が生っぽく伝わってきて、地デジの画像の綺麗さと相俟って、新鮮な気分で観られますねえ。「アニメの舞台の聖地巡礼なんて…」てな向きもあるかもしれませんが、こうした作品の場合は、なかなか有効ではあるなと思った次第(『らき☆すた』みたいなのは、また違う感覚なのでしょうが…)。機会が出来そうな方は、是非一度訪れてみることをオススメします。パネル展の期間延長もあるみたいですし。

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2008年4月12日 (土)

『true tears』パネル展

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 行ってきました、城端しだれ桜祭りへ! 例によって土日とも仕事なのですが、せっかくの地元開催イベントですもの、ちょっと長めの昼休みを戴いて高速道路ぶっ飛ばして城端まで(笑)。県内在住だからこそ出来る力業ですなあ(笑)。とは云うものの、呉東在住の自分もこちら方面(南砺の辺り)のことはほとんどワカらなくて、ぶっちゃけ県外の人とあまり条件は変わらなかったり…(それでも同じ県ですから、まあ色々融通は利きやすいです)。現地に行って初めて知ったのですけど、シンボルである善徳寺周辺のロケーションはかなり本編で使われているのだなと。その落ち着いた雰囲気も併せて、ほんとに“聖地”って感じですね(笑)。

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 入り口では三人娘がお出迎え。

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 “あいちゃん焼き”は入ってすぐの所にて販売。自分が会場に着いたのは一時半頃だったのですが、先に予約待ちの方が沢山いて、程なく完売。せっかく「粒いち、クリームに」と注文すると心に決めていたのに(泣)。

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 メインのパネル展示はこんな感じ。

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 奥ではP.A.WORKSの紹介や、城端駅に設置されたノートが置かれていたり。このコーナーこそ、今回のメインとなる部分でありましょう。本作がここまでピックアップされているのは、「城端が作中の舞台だから」ではなく、「地元企業による初の元請け作品(メジャーデビュー第1作)だから」なんですから。

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 個人的に良かったのは、台本が置いてあったこと。あまりゆっくり出来なかったので(まだ仕事あるしw)、ざっと目を通しただけでしたが(そう、自由に中を読めたのだ!)、こうしたものまで展示してあるとは嬉しい誤算でした。表紙は描き下ろしなのかな?(もっときちんと写真取るべきだったな…)。隅の方にちょこっと写っているのは、“泪三景”(笑)。

 実はあまり期待していなかった部分もあったのですが、展示は結構充実していたと思います。かなり満足させていただきました(前述のように、純粋にアニメファン向けのイベントではないので、そーゆーのを期待すると肩すかしでしょうが)。人の出入り的にも結構盛況で(これまた意外)、一番目立っていたのは自分みたいな“いかにも(笑)”な人達でしたが、女性に家族づれなど、割と広範な方が見に来ておられたのも印象的でした(お祭りの流れ、とゆーのも勿論あるのでしょうけど)。雰囲気良く楽しめましたです。ただ、とにかく駆け足になってしまったのが残念で…。もっと色々じっくり堪能したかったのですが。

Johana080412
 最後に、パネル展会場近くの神社をパチリ。ここが愛ちゃんと三代吉がつきあい始めたところのモデル…って訳でもないみたいですが、いや、三代吉の告白や最終回ラストなど、印象深かった「城端の桜」を押さえておきたかったので。そう、ラストシーンはちょうど今頃なんですよね。感慨深いです。

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 さて、注目のポスター、ちゃんと買ってきました……ってデカッッ!!(下の方に置いてあるDVD一巻と比べてみて下さい)。いや、でも素晴らしいポスターですよ。是非今夏には有明ビッグサイトやアキバの駅にでもこのポスター貼りまくって欲しいものであります。インパクトも充分! 自分も、イベント云々関係なく、今度ゆっくりと城端を訪れてみたいと思っています。


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2008年4月 9日 (水)

本日の『true tears』(笑)

 城端 アニメでいきいき

地味に盛り上がってる感じですなあ。因みに、ポスターの図版は公式ブログで。

 堀川社長曰く、「アニメの世界は、まだ等身大の人間を描く作品のニーズは低い」と承知しておきながら、そうした作品を作ってしまう心意気には大いに拍手を送りたいところです。

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2008年4月 8日 (火)

なんか地域振興アニメ(笑)

 とゆー訳で、『true tears』地元放映開始、ちゃんとリアルタイムでチェックしましたです。何度も観返した作品なのに、妙な高揚感、やたらドキドキしてしまいました。スタッフの方達がOAを見守る気持ちってこんな感じなんでしょうか?(笑)。いやしかし、実に感無量ではあります。本編開始前に(アニメの美術ボードを使用した)南砺市のイメージCMが流れたり、南砺の企業やちゃっかりと七越もスポンサーに名を連ねていたり、そんなローカル丸出しのCMの中でバンダイビジュアルの(コテコテギャルゲ系)作品CMが流れるカオス感、これぞ深夜アニメの醍醐味!と堪能しましたですよ(笑)。いきなり次回の放映時間が変わるのも、それらしいぞ!(笑)。いやいや、ちゃんと放映してくれた富山テレビ様にも感謝しております。

 んで、意味もなく地上デジタルとアナログでW録画してみたのですが(アホか)、確かに地デジの方はアナログは元よりDVDよりも明らかに高精細な画質なのはなんともかんとも…。アニメでもこんなに差が付く物なんですなあ。あまり画質とかには拘らない自分ですらそう思ったのですから、「今更DVD買う気にはなれない」とうるさ方がおっしゃるのも無理はないことかも。てゆーか、コピーワンスだのなんだのってーのがうるさくなければ、もうちとデジタルライフも快適なのですがねえ(今回W録したのも、高画質保存用と編集ダビング用にそれぞれ欲しかったから)。ああ、これはちょっと話がズレるのでここまでに。


 ところでキッズステーションは、今月から全体的に提供ベースも流したり、EDの前にCM入れるようになったのですねえ(初OA作だけでなく、リピートしている作品も)。『ギャグマンガ日和3』は変わらんケド(笑)。

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2008年4月 7日 (月)

今夜は『true tears』祭り(俺だけで)

 まるで富山での放映開始を狙ったかのようなタイミングで、こんなニュースが(↓)。

城端曳山 善徳寺経由に 43年ぶりに巡行路変更

(アニメの)麦端祭りのモデルになった曳山が、麦端公民館のモデルになったお寺の前を通るって、なんか出来すぎてないですか?(笑)。


 ついでに、以前から触れていたイベントの詳細も。今週末ですが…、行けるかなあ。

「トゥルー・ティアーズ」パネル展(4/12 ~ 13)

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2008年4月 5日 (土)

本放送終了

 とゆー訳で、キッズステーションの『true tears』もめでたく最終回を迎えた訳なのですが(なぜか今回だけ、提供ベースがきちんと挿入されていたのが不思議でありました)、やはりいいですよね。見返すたびにじわじわと、後から効いてくる感じがたまらないです。OA30分前に、封印していた(笑)12話を見直すところから始めたですが、結末がワカっていての視聴なら落ち着いたものだろうと油断していたら、あの頃の絶望的な気分を甦らされてしまい、ちょっとブルーに(苦笑)。まあ、それも今は笑って振り返られる、本作にまつわる楽しい(?)思い出ではあるのですが。

 さて、公式ブログでも触れられていますが(先月中頃から展示してあったのですが、あのボードのイラストはやっぱ名塚さん直筆なんですなあ。マジ上手い)、来週からはいよいよ富山でも放映開始です。なんとなく新鮮な気分で、ドキドキしていたり(笑)。HDDレコーダーも、意味もなくデジタル×アナログのW録画体制だ!(←アホか)。特にデジタルの方は、次世代DVD非搭載なので、高画質を残すために(ブルーレイソフトが出るまで)そのまんま『true tears』専用機として心中して貰う予定(……)。イヤ、ホントは一瞬BDレコーダー買おうかと血迷ったのですが、流石にそれはヤリ過ぎだろうと(苦笑)。

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