2011年9月18日 (日)

第61回城端むぎや祭

Mugiya61 帰りはちょっとだけ戻って城端駅前を通って、祭の余韻に浸りつつ帰るのがいつものパターン。とゆー訳で、今年も行ってきました。前日の雨とは打って変わって良い天気(暑すぎたけど)で本当に良かった。お祭りも、相変わらず良かった。…と云いつつ、祭り本編の写真は無しでお土産(?)のみ。ちゃんとしたレポートは、余所様のブログにお任せ。どうせ俺、夜の3時間ぐらいしかいられなかったし…。ああ、もっとゆっくり見たいなあ。

 ところで、有志会様の『城端秋日和』、今日も22時までやってるのだと勘違いして、他を色々見て回って気が付いたら終わってました(苦笑)。残念とゆーか、マヌケとゆーか。来年もまたやってくださいね(笑)。


Mugiya61b じょうはな座にて。「いま、ときめきのバトンタッチ」(古ッッ!)。


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2011年8月17日 (水)

『花咲くいろは』 第二十話/愛・香林祭

 続編キター!!w 西村純一監督(笑)。

Iroha20lt

 いろいろあってブログは放置状態だったのですが、今回の『いろは』、「これをキャプらにゃオタクが廃る!」ってなもんですよね(笑)。比呂美さんの神々しいばかりの存在感に心が震えた! とゆー訳で『true tears』チェック!(なにそれ)。

Iroha20s03 雷轟丸と地べたの巨大ハリボテがインパクト抜群(ああ、でもそれと気が付いたのは、Twitterの書き込みを見てだったり…)。ガヤ声の「わ~っ、動いてる~」ってのが楽しいw


Iroha20s07_4 おお、麦端高夏服! モブシーンで麦端高校制服姿の娘がたくさん見られるのも要チェック。わざわざ富山から石川の高校まで学園祭見に行ってるのか(笑)。姉妹校なのかねえ。『true tears』ではこうしたお約束的な学園イベント描写はさっぱりなかったので(いや、そこが素晴らしいのだが)、ある意味仮想麦端高イベントとしてみたりするのも楽しい(えー)。

Iroha20s08_2 クラス展示、勝ち組と負け組。あまりにも残酷な結果ではあるけど、凄くリアルだよね。研究発表展示系はこんなモンでしょう。自分も高校の時に体験済み(苦笑)。つーか、自分自身全然手伝わないで、他のクラスに入り浸っていたし。緒花のクラス前にいる眼鏡かけたメイドさんが比呂美さんに見える自分はもうダメなんでしょうか?

 因みに水野さんは、もう少し登場が早ければ夏コミの薄い本でのなこちとのカップリングが期待できたと思うのだがどうだろうか。


 ここからは今週のなこち。

Iroha20s01_2 

Iroha20s02 「オムライス!」「…あれ?」
ボケる姿も可愛いよなこち。

上のシーンは、なんかエロいと思う。

Iroha20s05 熱弁奮う緒花をよそに、しっかりオムライスをパクつくマイペースなこちが可愛い。しかし、ヒロイン達は皆、料理得意な娘ばっかりだな。

Iroha20s06 東京に憧れる田舎者っぷりが可愛いなこち。高校卒業後、上京してアヤシイお店で騙されて働くようなことになってしまう気がして心配です。とゆーか、そんな薄い本(以下略)。

 もっとキャプしたいのはヤマヤマだけど、際限ないのでこの辺で(そーゆーのは専門サイトにお任せよ)。今回も面白かったです。やはり個人的には“西村流”がツボにはまるのかなあと。少なくとも自分が求めていた“空気”があるんですよね。お話的には、そろそろまとめに入っていくと思うのだけど、どうなるんでしょうか。


Iroha20s04 おまけ。こんな可愛い子が、なんであんな風に(殴)。いや、今回も照れてるシーンとかはメチャクチャ可愛かったですよ。


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2010年10月 9日 (土)

未だにこんなに何かが…

 トップの記事でも触れていますが、有志の方によるイベントが城端で行われるみたいです(話自体は随分前に出ていたのですが…)。公式サイトからして気合いが違いますよ。ほんと、オフィシャルイベントみたい。このイベントの次の日には、21世紀美術館で『花咲くいろは』(例によって、キャラ名がご当地名だ! 輪島の声が能登w)の制作発表会があるんですよね。良い感じで盛り上がってる気がします。

 高垣さんのブログで、先のむぎや祭の話題がついにアップされました。なんとゆーテンションの高さ(笑)。「当日はニアミスもあったかもなあ」と妄想に耽りつつも(それくらい許してくれw)、ここまで堪能していただけると、県民のひとりとしてもちょっと嬉しいものがあります(どちらかと云うと、感謝するのはこちらではあるのですが)。しかし、自分の方は2日目、3日目ぶんも更新するつもりが、いろいろあってついずるずると…。

 ASCII.jpでも、今度の聖地は富山県! 城端祭レポートと題して中々詳細なレポートが。アキバ系ど真ん中のメジャーな作品しか相手にしてくれないものと思っていたのですが(失礼)、こうして取り上げてくれて感謝(細かいところでは「?」な所もありますが、いやいや、ちゃんと現地に来てくれただけでも嬉しいですから)。ちゃんと「むぎや」と「むぎは」踊りの比較動画などもあったりして、何気に侮れない記事になっていると思います。


 こうして今もいろいろな物が「動いて」いる『true tears』と云う作品は、本当に素晴らしいなあと感慨を新たにした次第であります。

 

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『true tears』上映イベントのお知らせ

             ・「真実の涙をもう一度」有志会
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 ファン主催企画と云うことですが、もう「凄い」としか…。自分はおそらく行けないのですが(涙)、及ばずながらも告知に協力させてください。


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2010年9月20日 (月)

第60回むぎや祭・その2

 結局我慢出来ずに(?)、三日間とも通ってしまいました(笑)。まあ、ずっと仕事だったので、夜の数時間ずつでしたが。凄く楽しかったけど疲れた(笑)。

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2010年9月18日 (土)

第60回むぎや祭

 さてさて、記念すべき60回目のむぎや祭に行って参りました。仕事終わってからの参加でしたので、夜の部だけでしたが。お目当ては当然“麦端踊り”のお披露目であります。実は、先のしだれ桜祭の時の披露でも見に行っているのですが、やはり本家本元のお祭りでの公開は意味合いが違います。…まあ、自分の周りの人のリアクションは様々でしたが(苦笑)、それも含めての晴れの舞台、自分は存分に堪能させていただきました。じゃんとこいむぎやは、今回初めて見たのですが、お祭りとしてこうした方向も有りかと。伝統芸能の部分ばかり重視していたら、そもそもアニメキャラをポスターに採用することだって適う事無かったはずですし。

Mugiya60th100918


 じょうはな座では、おなじみタペストリーにポスターや一部パネル展示など、プチ『true tears』展の様相。住民票交付も、お祭り期間は22時まで(!)やってくれるみたいなので、未入手の方はこの際に是非。あ、麦端高のコスプレをした娘が写真撮ってたな(笑)。注目のポスター販売は、朝のうちに一瞬で終了したようですね。織館の方もビックリ、という感じで問い合わせに答えておられました(実際自分も、こんなにニーズがあるとは思わなかったッス。初日に手に入れておいて良かったw)。まあ、ポスターもですが、パンフレットの表紙にも件の絵柄が使われており、あらゆるところで彼女らを目に出来るのって、本当に感動します。観光案内所では『true tears』スタンプまでありました(笑)。17日付けの北日本新聞(ポスター図版を大胆に使った一面広告掲載。写真の、パンフの下になってるヤツ)も販売していましたので、おみやげに一緒にいかがでしょうか?(笑)。


 本当は三日間通いたいくらいなのだけど、20日にもう一度行けるかなあ…って所であります。

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2010年9月 1日 (水)

むぎや祭ポスター販売開始

 嘆いてばかりいても始まりませんもんね。


Mugiya60th02 とゆー訳で、本日はむぎや祭ポスターを買いに城端まで行ってきました。…と書いていたら、今KNBニュースでこの件をとりあげてるうぅぅぅぅ(笑)。朝に取材があったみたいですが、自分は昼から行ったのでセーフ(笑)。案内所の方に尋ねたら、想像以上に多くの人が訪れたようで…平日なのにw(俺はちょうど今日仕事休みッス)。実際、自分が行った時も、他に3名の人がいたし…。案内所の中には、住民登録の時におなじみの等身大タペストリーが掲げられていて、歓迎ムードを高めていました。え? 住民票?? 既にお盆頃にちゃんとと貰ってきてますよ(笑)。織館のパネル展も堪能済み。ポスター入手後は街中をしばし散策。お盆の時より明らかにポスターの掲示量が増えていて、お祭りに向けての気分を盛り上げてくれつつ、この『true tears』絵のポスターがあちこちで見られる幸せを存分に味わうことが出来ました。いやほんと、感動しますよ。

 ポスターは、ごらんの通り(写真の写りはともかく)素晴らしいの一言。配布用の小さいヤツやチラシなんかもありますが、やはりこのサイズは見栄えが違います。記念すべき60回目の祭の図案に『true tears』が採用されたことを、改めて関係各位に感謝したい気持ちで一杯であります。もちろん、むぎや祭も行きますよ(曳山、むぎや祭はアニメが放映されてから欠かさず行っておりますもの)。むぎやラムネも買ってあるし(笑)。

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2010年7月23日 (金)

住民登録(笑)

 もう『true tears』や城端絡みで記事書くのは止めたつもりだったのですが、結構インパクトがあったので…。

 先程のKNBのニュースでやってましたが、『true tears』のメインキャラ4人が南砺市に住民登録されたそうな。ついにここまで来ちまったか(笑)。あまりこれ以上突っ走っちゃうのはどうかと思いますが、まあ、ポスターに採用するのなら、これくらいは個人的にはOKなんじゃないかと。またパネル展とかもやるみたい。描き下ろしポスターも販売してくれないもんですかね。

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2010年3月27日 (土)

“物語”の終焉

 本作の劇中季節が本放送の時期とほとんどシンクロしていたように、この季節のタイミングでBD化された『true tears』が届くなんてーのは、締めくくりとしてはあまりにも出来すぎているでしょう(笑)。

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 true tearsカテゴリで記事を書くのもこれが最後でしょうから、取り敢えず「届いたよー」とご報告がてら。この作品に関わったすべての方に感謝させていただきます。ありがとうございました。

 さて、観ようか。

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2009年12月 6日 (日)

コミケ77

 俺が行かないときばっかりグッズ販売してんじゃねえよ! BD-BOX買わねえぞ!!(ウソです早く発売決定してください)。

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